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 週刊金曜日

週刊金曜日

週刊金曜日(株式会社金曜日)
新規購読お申し込みの方全員に、本多勝一サイン入り著書『アメリカは変ったか?』、 または『週刊金曜日』特製ロゴ入り原稿用紙を進呈中!
一冊定価:500円
サイズ:AB判
出版社: 株式会社金曜日
発行間隔:週刊
雑誌コード:22931


売上ランキング: 31位
(過去最高ランキング 17位 2005年1月)
アクセスランキング: 165位




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定期購読料金
  期間 金額 一冊当り 割引率    
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希望開始号
2005/05/13発売号から(現在発売中の号) 2005/05/20発売号から 2005/05/27発売号から
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■週刊金曜日の紹介
9条を守る 暮らしを守る − 『週刊金曜日』は日本国憲法の味方です
平和憲法と教育基本法の<改正>、「自己責任」という名の弱者切り捨て−戦後60年かけて庶民が営々と築いてきた平和と基本的人権が、今、力ずくで壊されようとしています。しかし、スキャンダルまみれで、政財界の広報と化した大メディアに、憲法<改正>で何が起きるのかを正しく伝える力はありません。「大メディアの正体」で、マスコミのタブー・電通やNHKの正体を暴いた『週刊金曜日』は、暮らしを守るために、憲法キャンペーンに取り組んでいます。

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■週刊金曜日の詳細

本当に大切な情報が見えない時代、『週刊金曜日』が、暮らしの“真実”と“羅針盤”を届けます。(1)メディアが政財界と癒着して事実を報道せず、ネットでは真偽不明の情報が溢れている。広告に依存しない『週刊金曜日』は“真実”を報道します! (2)年金崩壊、リストラ、平和憲法改悪・・・暮らしが脅かされている。『週刊金曜日』が“水先案内人”になります! 石坂啓・ 落合恵子・ 佐高信・椎名誠・筑紫哲也・本多勝一の編集委員がサポート。「新買ってはいけない」「必要な薬・不要な薬」など、生活必須情報も満載。

創刊:1993年11月 毎週金曜日発売 AB判 定価 500円(税込)

編集委員とそれぞれの連載:

石坂啓
「ピョンタくんの楽しい戦争」

落合恵子
「犬の遠吠え 花に風」

佐高信
「人物メモワール」

椎名誠
「表紙写真&エッセイ」

筑紫哲也
「自我作古」

本多勝一
「貧困なる精神」

常連執筆陣 永六輔「無名人語録」/矢崎泰久/岩城宏之/中山千夏/松崎菊也/金子勝/辻元清美



別冊ブックレット(別売)
買ってはいけない
別冊ブックレット(別売)
NHKの正体
別冊ブックレット(別売)
電通の正体
別冊ブックレット(別売)
教科書から消される「戦争」
単行本(別売)
そしてウンコは空のかなたへ
小説(別売)
蜂起


■週刊金曜日の目次
週刊金曜日
  

週刊金曜日


□ 2005/05/13発売号  (現在発売中の号)

■電通が君臨する広告業界
本格調査に公正取引委員会が着手! (本誌取材班)
広告業界のガリバー、マスコミ最大のタブーと言われてきた「電通」。
そのいびつな寡占の実態に、いよいよメスが入りそうだ。


■“家族の神話”が子どもを殺す(小宮純一)
子どもを虐待する事件が跡を絶たない。通告から48時間以内に子ども
を救う「48時間ルール」を実施している埼玉県でも、防げなかった
事例がある。事件の背景を追うと、旧態依然とした家族観が見えてきた。

内田春菊さんインタビュー(聞き手/木附千晶)
子どもをいじめているのはどこかの悪人ではなく、身内の人間

J・T・リロイさんインタビュー(聞き手/木附千晶)
母親にもっと抱きしめてほしかった

【座談会】田中孝彦/斎藤学/福田雅章
大人は怒りを受け止めきれているか
子どもが引き起こす事件は、虐待された子ども自身が表す怒りではない
だろうか。だとすれば、大人は子どもの怒りをどう受け止めるのか。
家族、学校、社会はどうあるべきなのか。それぞれの専門家が提言する。


■ JR事故の“隠された原因”
「安全対策より労務対策」という暴走(村上 恭介)
死者107人の大惨事となったJR西日本の脱線事故は、社員や乗客に募って
いた安全への不安が、最悪の形で現実になった不祥事だ。
事故の背景には、競合私鉄もあきれるJRの異常な労務管理があった。

誇りを失った職場が起こした大事故(粟野 仁雄)


■大メディアの正体12
NHKは再生できるか
NHKの理事全員が交代した4月25日、橋本元一会長は局内に
「改革・新生委員会」を新設した。
3月末で74万件を超した受信料の支払い拒否・保留に歯止めがかかるかは、
これからの取り組み次第だ。
大メディアの正体第1部のまとめとして、NHKの勤務経験者を中心に、NHK
に望む声を聞いた。

現場はもっと葛藤を(佐藤謙一郎)

アジアに耳を傾けるべき(小中陽太郎)

人材を生かし本業に精を(林家竹丸)

経営と編集を分離せよ(野中章弘)


(最新の目次ではない事もございます。ご了承願います)
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■週刊金曜日のレビュー
自分のバランス維持に最適です。
投稿者 ボンボン 会社員 ★★★
立ち位置がかなり明確ですので、世間における自分の居場所・考え方を明晰でき、またバランスをとり続けるのに最適です。
弱者の視点
投稿者 スマイル高本 飲食業 東京都新宿区歌舞伎町
創刊時からの読者です。この硬派な雑誌がバブル崩壊後の不況の時代を10年間も継続できたことに感心する。小さなバーを経営する私はいつも最新号を店に置いて、ひとりのときに読んだり、興味のあるお客様に読んでもらっている。大新聞やテレビでは決して取り上げない記事が豊富で、なかなか面白い。論争が少なく、やや柔軟性に欠けるが、いろいろ刺激を与えてくれて新鮮だ。これからも「弱者の視点」から権力機構を突いてほしい。
通勤の友として
投稿者 三長政治 公務員 東京都小金井市
通勤時の電車の中の30分、私は『週刊金曜日』をひたすら読んでいる。書き方の物足りなさや視点の偏りなど不満も多々あるが、貴重な情報もあっておおむね満足している。分かりにくさはこの雑誌の生まれつきで、少しずつ改善されてはいるが、まだまだ工夫のよちはありそうだ。それでもこの雑誌を読むのは、やはりこれだけ立場のはっきりした出版物が他にないからだ。おかげでいつも充実した通勤電車を味わっている。




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