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 rockin'on(ロッキング・オン)

rockinon(ロッキング・オン)

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サイズ:B5判
出版社: ロッキング・オン
発行間隔:月刊
雑誌コード:09751


売上ランキング: 362位
アクセスランキング: 663位




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希望開始号
2005/05/01発売号から(現在発売中の号) 2005/06/01発売号から 2005/07/01発売号から 2005/08/01発売号から
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■rockinon(ロッキング・オン)の紹介
「ロッキング・オンは日本における洋楽のリーディング・マガジン。
ロックといえばロッキンオン。創刊以来30年、日本の洋楽シーンの最前線で戦い続ける問答無用のロック指南書ここにあり!ミュージシャンの独占インタビュー、質の高い紹介記事、評論文を提供。英国の音楽雑誌「N・M・E」、米国の「ROLLING STONE」、「スピン」と独占契約を結び、現地の最新の音楽情報も充実しています。

カテゴリ一覧 >【趣味・芸術】 > 音楽雑誌

■rockinon(ロッキング・オン)の目次
rockinon(ロッキング・オン)
  

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□ 2005/05/01発売号  (現在発売中の号)

■表紙・巻頭/OASIS
待望の新作『ドント・ビリーヴ・ザ・トゥルース』遂に完成! ターニングポイントとなる本作の総てをノエル、リアムが語り尽くす! 他では読めないメンバー全員による全曲解説、クロス・レヴューも併せて一挙掲載! さらに! 10年目の「コンプリート・オアシス」を心ゆくまで体験できる「オアシス祭」へのご招待も用意しました!!

■U2:早くも850万枚のセールスを突破した新作を引っ提げて、U2の世界ツアー、ついに始動! 7年ぶりの来日ははたして実現するのか? 最速ライヴ・レヴュー+セットリストから読み取ったU2における思春期性の終焉とその意味をめぐるエッセイ

■FOO FIGHTERS:フー・ファイターズ結成から早10年、そしてカート・コバーンの死から11年−2枚組20曲の感動大作でデイヴ・グロールが初めて開いた心の扉! ロスアンジェルス郊外の新築スタジオでその想いを語る

■KASABIAN×THE MUSIC:1ヶ月の全米ツアーを共にしたカサビアン×ザ・ミュージック 初日NY公演から堂々の急成長を遂げたザ・ミュージック、その前座を痛快なライヴで見事務めたカサビアン、セルジオ、クリス×ロブ、アダムの対談が実現!

■ROBERT PLANT:解散から四半世紀、ロバート・プラントが絶倫で歌い上げる3年ぶりのソロ10作目『マイティ・リアレンジャー』 本作でみせるツェッペリン節と05年現在にジャストフィットの衰えない現役感覚に迫る

■COLDPLAY
苦悩と数多くの試行錯誤を乗り越えようやく完成したコールドプレイ史上最も美しいアルバム『X&Y』! 自分達の音楽を信じ切り、大きな飛躍を遂げた音楽性についてクリスとジョニーが懇切に語る

■SYSTEM OF A DOWN
ロックとしての普遍性を手に入れた驚異の新作『メズマライズ』!ついにその全貌が明らかに! 慌しさと緊迫感に包まれたロスアンジェルスでの取材現場で繰り広げられた必死の取材同行記、ここに掲載

●GORILLAZ:なんと2作目が完成! これは本気か、遊びなのか?! デーモン・アルバーンのソロ+αユニット、ゴリラズの新作についてヴァーチャル・メンバーと往復書簡が物語る、その実態とはいかなるものか?!

●AUDIOSLAVE:元レイジ、元サウンドガーデンという足枷から解放され、ようやく自由を手に入れた渾身のセカンド

●THE CORAL:ありあまる可能性を武器に冒険を繰り広げてきたザ・コーラルが近作で迎える「最初の結末」

●BRIGHT EYES:5年ぶりの来日公演で見事な成長ぶりを証明してみせたコナー・オバーストが語る理知と情熱

●CHARLOTTE HATHERLEY:パワフルなギターとクールな美貌でアッシュを支えるシャーロットがソロで見せるフェミニンな顔

●BELLE & SEBASTIAN:シングル・コレクション発売を祝して、普段は訊けない14の質問をスチュアートにぶつける

●MAXIMO PARK:80sリヴァイヴァル最終兵器となるか? タフでポップで踊れるギター・ロックとしての秘訣

●JOE PERRY:エアロを離れようやく自分の音楽性を素直に形にできた21年ぶりにして4作目のソロ・アルバム

……などなど満載のロッキング・オン6月号は通常より1日早い4月30日の発売です!!


ロッキング・オン2005年6月号●特別定価550円(税込)●雑誌コード:09751-06●毎月1日発売
(最新の目次ではない事もございます。ご了承願います)
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2005年
□ 2005/05/01 □ 2005/04/01 □ 2005/03/01 □ 2005/02/01
□ 2005/01/01
2004年
□ 2004/12/01 □ 2004/11/01 □ 2004/10/01 □ 2004/09/01
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□ 2003/08/01 □ 2003/07/01
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■rockinon(ロッキング・オン)のレビュー
全ROCKファンに向けた雑誌
投稿者 ROCK最高〜 政治家 ★★★★★
ROCKが好きな人は絶対見たほうがいいですよ。
最近の音楽界のなかのニュースなどを取り上げていますので、情報収集にも役に立ちます。
Keep On Rockin On
投稿者 Doo  大阪市生野区
レビュータイトルはすでに使われたフレーズですが、30年間も洋楽ロック(とその周辺)と向き合い前進しつづけてきたその姿勢を伝えるには、かなり適切なタイトルでは、と思います。
同業他誌がビジュアルや話題性にとらわれることが多い中、独自の視点から組まれる特集やレビューを中心とした紙面づくりなど、未だに硬派とも取れるスタンスを貫いているのが痛快ですらあります。




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