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 月刊がん もっといい日

月刊がん もっといい日

月刊がん もっといい日(日本医療情報出版)
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一冊定価:980円
出版社: 日本医療情報出版
発行間隔:月刊


売上ランキング: 544位
アクセスランキング: 972位



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定期購読料金
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希望開始号
2005/05/10発売号から(現在発売中の号) 2005/06/10発売号から 2005/07/10発売号から 2005/08/10発売号から
■月刊がん もっといい日の紹介
がん患者さんとご家族のための交流誌です
「がんの再発防止」をはじめ「がんの予防」をメインテーマに、日本で初めてのがん専門誌として1999年11月に創刊。がんに関する具体的な事例や最新の医療情報、体験談などを盛り込み、第一線でご活躍中の医師からのアドバイス、同じ悩みや不安をお持ちの方々の“生の声”を掲載し、患者さんやご家族にとって連帯感や希望の持てる雑誌です。医療関係に従事されている方々にも広く読まれています。

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カテゴリ一覧 >【暮らし・健康】 > 健康・暮らしの医学

■月刊がん もっといい日の目次
月刊がん もっといい日
  

月刊がん もっといい日


□ 2004/03/10発売号 

2004年4月号
 
■■ 特集 ■■ 

初発・再発治療の
選択肢を知るために

● かかりつけ医は長い闘病の味方、検査室はもうひとつのパートナー―取材協力 
磯谷智(メディカルサテライト八重洲クリニック事務長) 
 
● セカンドオピニオンは初回治療の前に受けてこそ意味がある―取材協力 
南雲吉則(キャンサーネットジャパン代表・ナグモクリニック院長)
 
● 食道がんと言われたら、臓器温存の可能性も考えてセカンドオピニオンを―取材協力 
溝脇尚志(京都大学医学部附属病院放射線科助手) 
 
● 肝臓がんと言われたらがんと肝機能の的確な診断が治療選択のポイント―取材協力 
泉並木(武蔵野赤十字病院消化器科部長) 

−−−−緊急リポート−−−−
● 大船中央病院不正徴収事件の真相


■■ 治療最前線 ■■

白血球型一部不一致でもできる骨髄移植
島崎千尋(京都府立医科大学附属病院)


■■ 連載 ■■

○がんとともに生きる素晴らしき人々
息子の遺志を継ぎPEGを使った患者の
実録ビデオ制作に取り組む
二宮英温(NPO法人PDN事務局長)
 
○「快護」のススメ
おちとよこ

○ひとり暮らしでがんと向き合う
岸本葉子

○編集長インタビュー
免疫学者
安保徹さんに聞く


■■ グラビア ■■

いのちきらめく 

吉田純司 さん
「コンピューター時代の患者サポート」

「マイメッセージ」 

福田護(聖マリアンナ医科大学乳腺・内分泌外科)
「女性の健康を守る40代からの乳がん検診」

好評シリーズ 

ボランティアの視点が患者に
やさしい医療現場を実現
─安井禮子

■■ 治療・ケア ■■

自宅でできる術後ケア
リンパ浮腫は必ず改善する

がん相談室
乳がん・骨軟部腫瘍


(最新の目次ではない事もございます。ご了承願います)
■月刊がん もっといい日のレビュー
もっと気軽に本屋さんへ買えたらいいのに。
投稿者 ゆあ 専業主婦 ★★★★★
すごく読みたい最新情報が満載で、病院の売店や、決まった薬局だけでなくて、本屋さんに気軽に送料と無料で買えるようにいっぱい売っていればいいのなあといっつも思います。
自分自身が名医に
投稿者 えりこさん 会社員 ★★★
3年前に卵巣ガンになりました。入院中に売店で「もっといい日」を手にし、私にとりとても参考になる記事がありました。定期的に病院には行っていますが、自分自身が毎日やることをきちんと実行し、元気に働いています。病院任せにせず、自分自身が名医になることはとても大切です。




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