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 月刊2020AIM

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月刊2020AIM(オフィス2020新社)
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一冊定価:1500円
出版社: オフィス2020新社
発行間隔:月刊


売上ランキング: 771位
アクセスランキング: 1635位




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定期購読料金
  期間 金額 一冊当り 割引率    
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希望開始号
2005/04/20発売号から(現在発売中の号) 2005/05/20発売号から 2005/06/20発売号から 2005/07/20発売号から
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■月刊2020AIMの紹介
激動の時代における流通業・商い・経営の本質に迫るビジネス誌
商業・流通業界向けの啓蒙・経営実務雑誌の編集者として40年。そのキャリアとそこから培った多彩な人脈や情報源を生かして緒方知行が、商人のロマンを追い求めつづける「今」読むべき月刊誌。

カテゴリ一覧 >【ビジネス・経済】 > 経営・マネジメント

カテゴリ一覧 >【ビジネス・経済】 > 小売・流通・ロジスティクス

■月刊2020AIMの目次
月刊2020AIM
  

月刊2020AIM


□ 2005/03/20発売号 

特集 かつて「西のダイエー、東の西友」と並び称された両雄の現況と将来

 第一部 「新ダイエー丸」よどこへ行く?
 ・<会見>ついに決定! 丸紅連合とダイエーの新たな歴史が始まる!
 ・<専門家の目>ダイエーが再建スポンサーに丸紅連合を選んだわけ
  経済ジャーナリスト 和田勉
 ・<誌上対談>
  「新ダイエー」の創業の可能性、製油ではなく「ウォルマート」の日本戦略の可否を論ずる
  鞄田研究室 代表取締役 島田陽介
  九州産業交通梶@代表取締役社長 福田國幹

 第二部 あれから3年、ウォルマート・西友の“結婚(?)”は何を生んだのか?
 ・ウォルマートと提携したこの3年間とは西友にとって一体なんだったのか
  プリモリサーチ・ジャパン 代表 鈴木孝之
 ・<ウォルマート・西友を結びつけた仲人へ直撃インタビュー>
  この日本市場でなぜウォルマートはなかなかうまくいかないのか?
  住友商事梶@常勤顧問 和田文男
 ・<Ogata’s Eye>いまになって暴かれた巨大流通外資脅威論報道のウソ
  鈴木敏文イトーヨーカドーグループ代表の語録より検証する

「ワンフローズン」によって新次元のおいしさを実現した島根県・浜田の干もの

<読者参加特別企画>新しいケータイマーケティング、「パッとび」を体験してみる

特集 スーパーマーケット勝ち組企業同士の本格競争時代がはじまった!?
 <ニューミドルマンの価値創造へのビジネス・デザイン>
 ・新しい食マーチャンダイジングを設計し、生産・販売のソリューションを志す
  潟Aールワイフードサービス 代表取締役社長 中野勘治
 ・ニチロがつくり上げたユニバーサルデザインフード「やさしい素材」とは

 <誌上討論構成>
 ・スーパーマーケットは食生活の劇的な変化に後れを取っていないか
  (社)日本セルフサービス協会シニアアドバイザー 田村弘一
  潟Wャパンライフデザインシステムズ 代表取締役社長 谷口正和

 <オンリーワン企業化の価値創造戦略誌上講座>
 ・米国ホールフーズ社のいき方に学ぶ
  潟Vジシージャパン 取締役副会長 川一男
 ・イトーヨーカ堂の「IYG生活デザイン研究所」、その狙いとは?

中国唯一の日本語総合月刊誌『人民中国』より
 ・〈わたしの1日B〉中学校の語文(国語)教師 張晴さん
(最新の目次ではない事もございます。ご了承願います)
■月刊2020AIMのバックナンバー(日付をクリックすると詳細が見れます):
2005年
□ 2005/03/20
2004年
□ 2004/11/15 □ 2004/05/15 □ 2004/03/15 □ 2004/02/15
□ 2004/01/15
2003年
□ 2003/11/15
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