1000時間ヒアリングマラソン |
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出版社:
アルク
発行間隔:月刊

売上ランキング: 961位
アクセスランキング: 1123位
尚、この商品は中途解約できませんので予めご了承ください
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■1000時間ヒアリングマラソンの紹介
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英語の耳を徹底して鍛える!
1年間で1000時間、生の英語を聞き続けることで、実用レベルのヒアリング力の養成を目指します。毎月新しく製作される教材に、日本人向けに手直しされた英語は含まれていません。英語圏で生活しているかのような環境を作り出し、徹底して「英語を聞く耳」を鍛えます。★受講期間中は…受講者限定サイト「My ALC」が使えます。辞書「英辞郎プラス」や交流の場「マナビ・コミュニティー」など、新しい学習スタイルを提案するコンテンツ盛りだくさんのWebサイトです。
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カテゴリ一覧 >【教育・語学】 > 英会話・英語教育
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■1000時間ヒアリングマラソンの詳細
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受講者90万人突破!研修採用企業2000社のスーパーロングセラー通信講座 『 1000時間ヒアリングマラソン』
執筆者からの「一言アドバイス」
 蟹瀬誠一(フリージャーナリスト) 話の面白さや知的な刺激の豊富さという点で、著名人とのインタビューは、あなたの英語力をアップする最良の教材です。楽しみながら、知らず知らずのうちに英語の力が付きます。Try It!
 こはたあつこ(映画コメンテーター) 生きた英語を楽しく聞くには、ラジオドラマが一番! 初めは聞き取れなくても、分かってくればハラハラドキドキ! やがては「映画」も字幕なしで見られるようになりますよ。 ◎到達目標・受講開始レベル
受講開始レベル:英検2級/TOEIC(R)テスト550点程度から 到達目標:映画を字幕なしで楽しんだり、英語ニュースをダイレクトに理解したりと、海外のどこに行っても通用する実用レベルのヒアリング力を養います。 1日の学習時間の目安:1日約3時間(1年で1000時間) 締切とスタート:毎月23日締切、翌月10日スタート

ページのトップへ | ◎教材内容
コースガイド、マンスリーテキスト12冊 (毎月1冊)、マンスリーCD 12枚 (毎月1枚)、副教材『ENGLISH JOURNAL(EJ)』12冊(毎月1冊)とEJのCD 12枚(毎月1枚)、ヒアリングテスト12回 (毎月1回)、修了証 (修了時発行)、特製CDケース ※教材は毎月お届けいたします。
ページのトップへ | ◎特長
「1年間で1000時間」を目標に生の英語を聞き続ける(ヒアリングする)ことで、日常会話はもちろん、仕事でも通用する実用レベルの英語力のマスターを目指します。ニュースやドラマといった、生の英語素材をタイムリーに聞けるのに加え、豪華なコーチ陣が、それぞれの素材のポイントを最大限引き出し、あなたのリスニング力アップをお手伝い。ナチュラルスピードの英語を大量にインプットすることで、英語圏で生活しているかのような環境を作り出し、徹底して「英語用の耳」を鍛えます。 ページのトップへ | ◎「じっくり精聴」と「さくさく多聴」の 『ダブルアプローチ』で英語の耳をつくる!
「聞き続けること」が大切、といっても、やみくもに聞いたり、単に聞き流したりするだけでは高い効果は期待できません。本コースでは、「多聴」と「精聴」の組み合わせ学習を提唱しています。大量に英語を聞いて全体のおおまかな把握を目指す「多聴」と、内容の正確な理解を目指す「精聴」のどちらもがヒアリング力アップには重要で、この2つをバランスよく組み合わせるのが最も効率のよい学習法です。
ページのトップへ | ◎「細切れ時間の活用」で時間を 効果的に使い、1年で1000時間を目指す
「1日約3時間、1年で1000時間」という時間は、多忙な日常生活の中では英語学習に割り当てることが難しいと感じるかもしれません。しかし本コースは、毎日机に向かって3時間勉強するものではありません。通勤・通学の途中、家事の合間、運動をしながらなど、耳の空いている時間は意外と多く、そのような「細切れの時間」を有効に使って、積み重ねの1日3時間を目指しましょう。平日で不足した分は、週末や休日に洋楽やビデオをまとめて楽しみながら補うこともできます。
ページのトップへ | ◎教材は毎月制作するから いつも新鮮な話題で学べる
教材は毎月制作し、最新の話題満載でお届けします。新着洋画や最新のニュース、各国各界著名人へのインタビューやスピーチなどで構成され、飽きさせません。毎月の教材は、マンスリーテキストとマンスリーCD、『ENGLISH JOURNAL(EJ)』とEJのCDの2セットが基本。ヒアリングを中心に、英語の総合的なスキルを伸ばせます。
ページのトップへ | ◎カリキュラム(受講期間:12ヵ月)
多方面からの戦略的アプローチ マンスリーテキストとマンスリーCDは、毎月16余名におよぶ英語教育のプロの手で毎月、作成され、あらゆる英語にも対応できるよう多角的な指導がなされています。題材も幅広く構成され、飽きさせません。下記にほんの一例を紹介します。 「Warm-Up Track」解説:竹蓋幸生(文京学院大学教授、千葉大学名誉教授)他 英語の聞き取りに効果的な指導理論「3ラウンド・システム」を採り入れました。ひとつの音声素材を、ヒントを活用して学習作業を行いつつ、3回断続的に聞くことでヒアリング力を効率良くアップできます。 「Echo Field」 解説:蟹瀬 誠一(フリージャーナリスト)、大谷立美(創価女子短期大学教授) 同時通訳者の訓練法でもある「リピーティング」や「シャドーイング」の練習をして、ヒアリング力とスピーキング力を同時に鍛えます。 「News Views」 解説:引野剛司(甲南女子大学教授)、松野和彦(名古屋外国語大学教授)他 アメリカのVOAなど、海外のメディアで放送されたニュースを素材に、ニュース英語独特の表現や聞き取りのコツを学びます。 「Screening Room」 解説:平野 祥子(映像翻訳家) 新着洋画の一部を使ってセリフの聞き取りに挑戦! 多種多様な英語表現の宝庫である映画を、字幕に頼らないで楽しめるようになるための第一歩のコーナーです。 「HEMHET」 月に一度のヒアリングテストで、聞き取りの力をチェックするコーナーです。解答はマークシートに記入して提出していただきます。採点結果は、解答と解説スクリプトなどを掲載した『マイルストーン』を添えて返送します。
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■1000時間ヒアリングマラソンの目次
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1000時間ヒアリングマラソン
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2004/11/10発売号
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アルクの通信講座 受講中は特典満載!
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┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓ 1000時間ヒアリングマラソンお申込みでクラブアルク自動入会! (1)書籍や特選グッズの割引、(2)会員専用サイト「My ALC」利用、 (3海外旅行/イベントのご案内、(4)会員誌『Magazine ALC』のお届け 等 ■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ ★『Magazine ALC』はクラブアルク会員の月刊会報誌です。 語学学習と異文化に関する情報をお届けします(※画像は2004年10月号)。 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
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(最新の目次ではない事もございます。ご了承願います)
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■1000時間ヒアリングマラソンのレビュー
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1000時間は難しいですが
投稿者 いちねんせい 主婦 ★★★★ |
| この教材だけを1000時間聴いてたら飽きちゃうかもしれませんが、この教材の言う1000時間は、英語の映画を見たり、海外のニュースをテレビやラジオで視聴する時間も含めて、です。1000時間は、私にとってはかなり難しいのですが、それでもこの教材を始める前よりは、意識して英語を聞く時間がずっと増えました。効果のほどはまだわかりませんが、「毎日の生活に英語を」と思われる方にはお勧めです。 |
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