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■日経デザインの詳細
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・ | この雑誌の申込みにつきましては、他の商品同様ご購入可能ですがご契約は日経BP社との直接契約となります。富士山マガジン
サービスは購読料金の受け取りを代行しています。 | | ・ | ここでの年間購読のお申し込みは、新規のご購読で日本国内専用とさせていただいています。 | | ・ | 中途解約の場合は1冊定価(税込)×送付済冊数で精算させていただきます。 | |
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・ | ご連絡いただいた住所やe-mailアドレスなどに、日経BP社および
日経BPグループ会社から、各種ご案内(新刊、展示会、イベント等)
やアンケート、広告主の製品やサービスのご案内などを送付させて
いただくことがあります。また、お申込いただいた雑誌が提供して
いる読者用サービスがある場合はメールアドレスを登録させていた
だきます。 | |
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■日経デザインの目次
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日経デザイン
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2005/03/24発売号
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特集 Photo Communication 2005
クギ付けにする写真ありますか?ブランドを一瞬で伝える力(030p) [フレーム1] 広告(032p) ・ 日清食品「カップヌードル」/大衆ブランドが伝える平和の大切さ(032p) ・ 日産自動車「NOTE」/イメージの統一と効率化を図る写真戦略(035p) ・ ユーロスター/これぞプロの仕事!肖像発掘と権利交渉(038p) [フレーム2] パンフ・カタログ(040p) ・ シャープ「AQUOS」&KDDI「PENCK」/一流ブランドを証明する写真のクオリティー(040p) ・ アスクル/ページからあふれ出す圧倒的お得感(044p) [フレーム3] スペース(048p) ・ 良品計画「Meal MUJI」/巨大壁面の野菜が伝える “素食” の心(048p) ・ 講談社「GLAMOROUS」/道行く人を “目撃者” にするポスターと生の相乗力(052p) ・ TDKマーケティング「金のMD・銀のMD」/売り場で振り向けば24人の笑顔(052p) [フレーム4] 付録・おまけ(056p) ・ 朝日新聞社「アサヒカメラ」/女性読者を増やし部数底上げする定番付録(056p) ・ アンリ・シャルパンティエ/写真付きカードがブランドを語る(058p) [フレーム5] ウェブ(061p) ・ ソニー・エリクソン「premini-II/とにかく触る、人に見立てて撮る(061p) ・ 日本サムスン「SyncMaster」/ストックフォトベンダーと組んだ新たな挑戦(064p) [ラボ 1] ストックフォトの舞台裹(047p) [ラボ 2] 壁や床に大判写真(051p) [ラボ 3] 写真印刷最前線(060p) [ラボ 4] 写真と著作権の基礎知識(066p) NDインタビュー
写真から “写心” へ。 デジタルフォトで新しいビジネスモデルを作る 進藤博信/アマナ社長(070p) 特集2
実力派ADのフォトディレクション(074p) ウェブ:ウェブサイトのための物撮りのコツ
写真の “理” を知ればデザイナーにも撮れる(092p) 1から学ぶデザインの基礎知識 020
カメラマンに正しく指示するには(096p) デザインとはずがたり (第22回) 竹原あき子
郵便は手引き車で(007p) bookend
「ニッポン・プロダクト」 ほか(021p) トピックス
使用後は折りたたんで薄く タッパーウェアの最新作(022p) 「日本人らしさ」を武器にブランド確立を目指すレクサス(022p) 欧州を目指す大川発の家具ブランド(022p) 原宿で火花散らすケータイ広告戦争 ほか(022p) 「P」で差を付けるプレゼンテーション講座 008
特別インタビュー(098p) 弁理士・渡邉知子の知財ニュース解説 008
「一太郎」の特許侵害の真相を探る(102p) UD研究室月報 4 検証:どうすればユーザビリティーが売りにつながるか
見て「使いやすそう」と触って「使いやすい」の違い(104p) 包装向上委員会 第22回
第3のビール クールに飲みたいアサヒ、ワイワイ飲みたいキリン(108p) トレンドブラウザー
化粧品のブランド分析(110p) CAD徹底活用法 020
PDFと3次元データの意外に “親密な” 関係(112p) 展覧会&コンペ
(116p) 信蔵の思策の糧 062
良いアイデアはー気に広がる。デザインであれば、世界中を塗り替えていく(124p) デジタル・ツール&サービス
キヤノン「PIXUS iP90」 ほか(126p) フォーラム
(130p)
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(最新の目次ではない事もございます。ご了承願います)
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■日経デザインのレビュー
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グローバルなデザインを
投稿者 YOSHI 専門職 西東京市 |
| テキスタイルデザイナーとして働いているが、専門のジャンルにとらわれず、世の中の流れやモノの見方、さまざまな「デザイン」を客観的に掘り下げてくれる。情報量も豊富で頼りになる1冊。 |
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