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 月刊星ナビ

月刊星ナビ

月刊星ナビ(アストロアーツ)
最新号・バックナンバーを1冊からでもご購入できます!
サイズ:AB判
出版社: アストロアーツ
発行間隔:月刊
雑誌コード:13463


売上ランキング: 1270位
アクセスランキング: 539位




 尚、この商品は中途解約できませんので予めご了承ください
 
定期購読料金
  期間 金額 一冊当り 割引率    
1年(12冊) 9780
希望開始号
2005/06/05発売号から 2005/07/05発売号から 2005/08/05発売号から 2005/09/05発売号から
      目次配信 目次配信とは  ※登録無料

■月刊星ナビの紹介
星空の楽しみ方を提案する新しいスタイルの情報誌
『星ナビ』は、星が好きな皆さんに、気持ちよく宇宙を楽しんでもらうための「星空のナビゲーションマガジン」です。初心者からマニアまでの多様化するニーズやライフスタイルに対応し、「星を楽しみ、星と遊ぶ」ためのノウハウやツールを紹介することで、21 世紀の星空観望の新しいスタイルを提案します。

カテゴリ一覧 >【工学・医学】 > 宇宙・天文

■月刊星ナビの目次
月刊星ナビ
  

月刊星ナビ


□ 2005/05/06発売号  (現在発売中の号)

月刊星ナビ
 

★愛・地球博で感じる宇宙
2005年日本国際博覧会「愛・地球博」が3月25日から始まった。テーマは「自然の叡智」であり、サブテーマのひとつに「宇宙、生命と情報」が謳われており、天文ファン的な視点でじっくり見ていくと、そこかしこで宇宙を感じることができる。特に天文・宇宙に関係あるパビリオン・展示をピックアップして紹介。「2度目の万博」の人も「初めての万博」の人も、思いっきり楽しんでみよう。

★最新・最強の天体画像処理ソフトウェア ステライメージVer.5
3月25日、天体画像処理ソフトウェアの定番、アストロアーツ「ステライメージ」の最新バージョン「5」が発売となった。追加された機能を理解するキーワードは、「RAW」「動画読み込み」「高速化」だ。これらの新機能は天体写真の変革をもたらすかもしれない。デジタルカメラ時代に対応した新機能を徹底解説!

★星ナビデジカメ実験隊がゆくhyper コニカミノルタα-7 DIGITAL
コニカとミノルタの合併会社であるコニカミノルタフォトイメージングから発売された初のデジタル一眼レフカメラが、ミノルタユーザー待望のα-7DIGITALである。現行機種としては、旧ミノルタのAF一眼レフカメラ用交換レンズのαレンズ群を利用できる唯一のデジタル一眼レフカメラとなる。そのα-7DIGITALで、星空の撮影に望んでみた。

★星ナビデジカメ実験隊がゆくhyper キヤノンEOS Kiss Digital N
お手軽一眼の代表格EOSKissDigitalの後継機にあたるEOS Kiss Digital Nが発売となった。さらに小型軽量化され、世界最軽量のデジタル一眼レフカメラだが、小型ながらも800万画素のCMOSセンサーを搭載し、機能面でも上位機種に迫る性能を有している。実勢価格もボディ10万円程度と、低価格路線も健在だ。

★ステラナビゲータVer.7で再現 地球を飛び立った探査機たちを追え! haru-k
カッシーニ、ディープインパクト、それに日本のはやぶさと現在惑星探査機が大活躍している。彼らは地球を飛び立った後、いったいどんな旅路をたどっているのでだろうか。地上からは直接見ることのできない探査機たちを、ステラナビゲータVer.7を使って追跡してみる。

★速報! 3月31日 アンタレス食/4月9日 極細金環日食

★星ナビnewsfile
 ・学校天文台で系外惑星の観測に成功 文/宮下 敦(成蹊高校天文気象部顧問)
 ・出張の行き帰りに気軽に寄れるネイチャーショップ 
  ニュートン八重洲口店がオープン 
 ・学校にプラネタリウムがやってきた! 取材/渡邉陽一
 ・アマチュアパワー満開、春の天文学会 取材/比嘉義裕

・ビジュアル天体図鑑No.5「おとめ座銀河団」沼澤茂美+脇屋奈々代
・88星座めぐり Vol.05「てんびん座」KAGAYA+藤井 旭
・Sky Shooting File 第29回「M16・M17」山田啓作
・系外惑星を探れ! 第6回「オーシャン・プラネット」井田 茂
・Observers NAVI -21世紀の天体観測-
  流星群 小川 宏
  小惑星による恒星食 早水 勉
  新天体・太陽系小天体 中村彰正
・吉田誠一の視天 50「2二大勢力がしのぎを削る、新星さがしの最前線(前編)」
・三鷹の森 55「さよなら官舎」渡部潤一
・デジタルアストロノミー はじめの一歩 006「ガリレオ衛星から木星の体重を測定しよう」松本直記
・金井三男のこだわり天文夜話 第五十四話「草木も眠る丑三つ時ってどんな時?」
・ストップ!光害 第6回「サーチライトを止めよう」艶島敬昭
・アクアマリンの誌上演奏会 Stage48「赤色巨星の恐怖?」ミマス
・天文学とプラネタリウム 第13回「星見温泉ツアー」高梨直紘&平松正顕
・メガスターデイズ 第6回「手塚治虫の世界その2」大平貴之
・天球の歩き方 第6回「国内で時差? 細長い日本を体験しよう」カオル
・やみくも天文同好会 藤井龍二
・オンラインショップ連動企画 買う買う大作戦!
・銀ノ星 四光子の記憶 28「ジェット機のランプと星の瞬き」飯島 裕

・6月の星空 弘田澄人
・6月の月と惑星の動き
・6月の天文現象カレンダー/今月の彗星
・6月の注目天文現象
・6月の誌上観望会
(最新の目次ではない事もございます。ご了承願います)
■月刊星ナビのバックナンバー(日付をクリックすると詳細が見れます):
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■月刊星ナビのレビュー
星空の入門書
投稿者 Toshihiro.k 公務員 ★★★
星ナビは、決して専門書のような難しい雑誌ではありません。夜空を見上げた時に、「あの星きれいだな、ナンテ名前だろう?」ってな程度で他の人よりちょっと☆が気になる方が読んでも充分に理解できる雑誌です。もちろん専門分野も出てますから、これから勉強したい人にも最適だと思います。




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