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 新ハイキング

新ハイキング

新ハイキング(新ハイキング社)
歩く人のための、歩く人による雑誌。ハイキング愛好家必読の月刊誌!「新ハイキング」
一冊定価:580円
サイズ:A5
出版社: 新ハイキング社
発行間隔:月刊
雑誌コード:04919


売上ランキング: 840位
アクセスランキング: 301位




 尚、この商品は中途解約できませんので予めご了承ください
 
定期購読料金
  期間 金額 一冊当り 割引率    
1年(12冊) 6600 550 5.2
2年(24冊) 11600 483 16.7
希望開始号
2005/05/15発売号から(現在発売中の号) 2005/06/15発売号から 2005/07/15発売号から 2005/08/15発売号から
■新ハイキングの紹介
紀行とガイドを主体とする日本で唯一のハイキング専門誌です。
51年前、「生まれるべきものがハイキング愛好家の愛の結集によって生まれた・・・育てるのはこの雑誌を手にした方。読者と手をつなぐ雑誌」と言う言葉とともに始まりました。雑誌発行とともに、山行のクラブの活動も盛んで毎月バラエティーに富んだ50コースほどの山行がボランティア精神あふれるリーダー(係)のもとで行われています。これまで4万人近くの方が会員になり、雑誌と共に自然を愛し歩くことを愉しんで来られました。 地味路線、手作りの味、ボランティアの書き手、 実際に歩くのに使える内容など、他にはない味を新ハイキングでお楽しみください。

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■新ハイキングの詳細
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新ハイキングクラブの山行に参加されたい方に
 ――どのようにしたら参加して頂けるのかのご説明
 
新ハイキングクラブでは本部山行だけでも、季節により変動しますが毎月バラエティーに富んだ約50コース程の山行計画が計画されています。
(この他、支部の山行が各支部主催で盛んに行われています)
各山行とも、経験豊かな新ハイキングクラブのベテラン委員がボランティア精神豊かにリーダー(係)を勤めます。
この本部山行計画の詳細は、クラブの会員に毎月直接お届けする雑誌「新ハイキング」に掲載されています。
この山行計画から難易度・日程・費用などご自分にあった山行計画を選んで、各山行計画毎に記載されている申込先(主に担当の係)に、お1人づつ往復はがきに所定の記入項目を記入して出発の7日前までに申込んでいただきます。
山行計画に「会員に限る」と特記してあるほかは会員外の方でも参加できます。但し、幼児・体調の悪い方・飛び入り参加はお断りします。
バス山行(貸切バス使用の場合は山行計画にバスと表示)で参加可能人員に限りがある場合など、主催者側の都合で参加をお断りする場合があります。これについては返信用葉書にてご連絡します。

その他、詳細については雑誌「新ハイキング」の新ハイキングクラブ山行計画のページをご覧下さい。

 
新ハイキングクラブ入会のおすすめ
ハイキングをしてますますげんきになりませんか?
 
新ハイキングクラブは昭和25年に発会以来52年間も好評の内に、
歩くことと自然を愛するメンバーにより活動を続けてきたクラブです。

会員には毎月雑誌「新ハイキング」をお送りします。

会員になるとボランティア精神あふれるベテランのリーダー(係)の下、
新ハイキングクラブの楽しい山行に参加できます。
毎月初級から中級までバラエティに富んだ本部山行が50コースほど行われています。
又、26ある支部に加入して支部の活動・山行に参加する事もできるようになります。
(支部への加入は会員に限ります。)

入会金600円+会費1年分6,000円(送料共)です。
(2年分一括払いの場合は入会金600円+11,000円(送料共)に割安になります。又、ご夫婦での加入などの場合は、入会金(600円)のみ人数分払い込めば家族会員となり、皆さんが山行に参加いただけます。家族会員をご希望の場合、ご加入後(ご購読後)に本部に御連絡願います。本部の連絡先は雑誌「新ハイキング」に明記されてます。)
 
新ハイキングクラブ支部のご案内
         
 
新ハイキングクラブの現在活動中の支部は「新ハイキング」の現在発売中の号に掲載されています。
支部それぞれに特色があり、夫々独自の活動をしています。
加盟して支部山行に行く等活動に参加するには、原則として新ハイの会費とは別に支部会費の納入が必要です。
支部に加盟できるのは、新ハイキングのクラブのメンバーに限られます。
支部に加盟する・しない、どの支部に加盟するかなどは、全くの自由です。
(地域的制約などは一切ありません)
ご自分にあった雰囲気の支部をお探しになり、気の合った仲間と末永く楽しまれる事をお勧めします.
   
■新ハイキングの目次
新ハイキング
  

新ハイキング


□ 2005/05/15発売号  (現在発売中の号)

表 紙
 コバイケイソウと蓼科山(八子ケ峰)・・・・・・・・・ 鏑木 隆

口 絵
 潮田 輝子 ・ 砂小原 隆 ・ 浜松 和夫 ・ 坂井 康朗
 越地 力蔵 ・ 岡部 紀正 ・ 須田 漢一 ・ 田中 輝美
 後藤 信雄 ・ 松浦 理博 ・ 穂苅 康治 ・ 小林 隆一

目次スケッチ
 入江 久好

略図版下 
 早崎 嶺子 ・ 柴田 正明 ・ 田中 幸男 ・ 湯沢 宏

随 想
 天辺はまだまだ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 長嶋 富美
 「サウンド・オブ・ミュージック」の展望・・・・・・・・・ 青山  実
 ある三つの山・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 春日井孝行
 日本一低い1等点の山・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 窪田  弘

[花との出会い]
 キリギシソウ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 内山  裕

[山からの便り]
 ヒメサユリ咲く・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 柴崎 文夫

特集 1  北海道&東北の山
   室蘭岳(鷲別岳)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 瀬沼 信一
   小天狗岳と定山渓天狗岳・・・・・・・・・・・・・・ 菅原 郁也
   白神岳と二ツ森・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 小林 利秋
   太平山から馬場目岳へ・・・・・・・・・・・・・・・・ 矢澤 孝二
   栗駒山・須金岳・禿岳・・・・・・・・・・・・・・・・・ 鷲頭  隆
   川上温泉から磐梯山へ・・・・・・・・・・・・・・・・ 佐藤 光雄

特集 2  梅雨晴れの山へ行こう
   丹後山から中ノ岳・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 鈴木 一雄
   車坂峠から黒斑山へ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 後藤 信雄
   会津朝日岳・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 鈴木 澄雄
   小田代原―西ノ湖―千手ケ浜・・・・・・・・・・ 高波  操
   鬼怒沼と鬼怒沼山・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 伊東  守
   袈裟丸山・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 鶴野 紘一
   杣添尾根―横岳―硫黄岳・・・・・・・・・・・・・・ 横井 國春
   越百山―南駒ケ岳―空木岳・・・・・・・・・・・・ 飯田三恵子

 上信越自然歩道(聖平―熟平)を歩く・・・・・・・・ 関根 茂子
 松木渓谷から大平山・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 松浦 隆康
 前倉山から高倉山・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 小倉 孝康
 宮ケ瀬 から高畑山・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 竹内 和義
 南東尾根から源氏山・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 岡田 敏夫
 ヤケト尾根リフレイン・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 箱田 孝光
 八王子の市境を歩く 4・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 稲葉 克己
 藤野から上野原宿へ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 渡邊 唯夫
 青荷温泉と銘酒菊乃井・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 坂倉登喜子

[山のレポート]
 ヤマビルの話・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 祖父川精治

特選ガイド・6コース
 大山千枚田・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 権田 英定
 水潜寺―破風山・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 山口ゆき子
 円成院から武蔵野神社へ・・・・・・・・・・・・・・・・・ 植村 三郎
 馬頭刈山から盆堀川・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 森田  武
 明神峠から鉄砲木ノ頭・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 横山 信弘
 物見石山―牛伏山・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 松浦 理博
(最新の目次ではない事もございます。ご了承願います)
■新ハイキングのバックナンバー(日付をクリックすると詳細が見れます):
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■新ハイキングのレビュー
『新ハイキング』に辿り行きました!!
投稿者 たまひめ OL ★★★★
高校時代に山に目覚め、”メジャー”な雑誌を買っていましたが何かしっくり来なくて漂っていました。
ある時山で知り合った知人に『新ハイキング』を紹介されて読んでみたら、『これだ!』でした。
余計な事が書いていず、広告のページも目立たない程度だし、私好みな雑誌でした。
そろそろ長期購読者かな?
私も定期購読者です
投稿者 ミミ 主婦 東京都渋谷区代々木
こんなコーナーがあったんですね!
定期購読を初めて10年近くになります。殆んど変わらないスタイル―尤も50年以上大して変わっていないとの事ですが―も驚きですが、ハイキングをしている私にとっては毎号常に新鮮で、送られてくるのが待ちどうしいのです。掲載の記事を参考にして随分多くの山に行って来ました。百名山ブームが始まる少し前だったように思います。
末永く愛読したいと思っています。
お気に入りのコースが見つかります
投稿者 ユウキ コンサルタント 東京都日野市
山歩きを始めて半年になりますが、
「新ハイキング」を買うようになってますます山歩きが楽しくなりました。
「新ハイ」を参考にして、毎月お気に入りのコースが少しずつ増えていっています。

山歩きに行くときには必ず持っていっています。
ナップザックにすっぽり収まるし、参考タイムが詳しく書いてあるので
それを参考に自分の体力と残り時間を計算してコースをアレンジできるのがいいですね。
もう3年になりました。
投稿者 山路 登 会社員 さいたま市見沼区
3年前のある春、本屋でこの雑誌に出会いました。以来、掲載のガイドを参考に毎月の様に山を歩いています。実際に足で歩いた記事と地図で、ヤブ山に近いコースでも信頼して歩けます。本屋では一見地味そうに見える本ですが、山に入ると本当に頼りになります。最近せせらぎ欄投稿も考え中です。




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