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■EBMジャーナル(イービーエムジャーナル)の目次
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EBMジャーナル(イービーエムジャーナル)
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2004/12/10発売号
(現在発売中の号)
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【特集】かぜ診療のエビデンスはどこまであるか
[CONTENTS] Editorial(川村 孝)
[概観] エビデンスからみた感冒の発症状況、医療費、労働損失の現状(大澤 功)
[一般の上気道炎・気管支炎に関するエビデンス] うがい、手洗い、マスクによる予防は有効か(里村一成/北村哲久)
コラム 「患者の希望」とは何か(田坂佳千)
抗生物質、合成抗菌薬の効果はあるか(新保卓郎)
感冒に対するNSAIDsおよびアセトアミノフェンの投与(後藤雅史)
かぜ治療に対する抗ヒスタミン薬,点鼻血管収縮薬の効果(阪本浩一)
鎮咳去痰薬は有効か(亀井三博)
コラム 医師の行動変容を決めるもの(武田裕子)
漢方薬のエビデンス(伊藤 隆)
コラム 大感冒研究 The Great Cold Studiesの展開(川村 孝)
かぜ診療におけるサプリメントおよび民間療法のエビデンス(宮木幸一)
細菌感染症の併発およびその予後(室林 治/名郷直樹)
[インフルエンザに関するエビデンス] 予防接種の効果とわが国における課題(菅沼成文)
インフルエンザの診断テストのエビデンス どのような対象や状況において有用性が期待できるか?(松井邦彦)
インフルエンザウイルス感染症にノイラミニダーゼ阻害薬は有効か(高野義久)
連載 ●エビデンス時代の医療改革(1) DPC(diagnosis procedure combination)の概要(松田晋哉)
●英語文献なんてこわくない!(1) 医学文献検索に必要な英語(森實敏夫/マーティン・ピータース)
●PubMed活用法(6) PubMedで学ぶ文献書誌学(奥出麻里)
●くすりとエビデンス(30) エビデンスをつかう(2) 薬剤師にとってのパーソナルドラッグ(P-drug)(川上純一)
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(最新の目次ではない事もございます。ご了承願います)
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