雑誌の定期購読はfujisan.co.jpへ。送料無料で、更に割引やプレゼントも!  

 料理王国別冊 ワイン王国

料理王国別冊 ワイン王国

料理王国別冊
日本の選りすぐりのワイン情報を2年購読の場合、送料無料でお届けします。
一冊定価:1500円
サイズ:A4変
出版社: 料理王国社
発行間隔:季刊
雑誌コード:19442


売上ランキング: 874位
アクセスランキング: 1397位

発売日:3,6,9,12月の10日。発売日が前後することがございますので予め御了承ください


 
定期購読料金
  期間 金額 一冊当り 割引率    
1年(4冊) 6720
2年(8冊) 12000 1500
希望開始号
2005/03/10発売号から(現在発売中の号) 2005/06/10発売号から
■料理王国別冊 ワイン王国の紹介
ワイン王国の読者はワインが好きでたまらない人たちです。
なんでもよいからワインを飲めば良いというのではなく、最も良いワインに出会いたい。そんな出会いを数多く提供してくれるのがこの「ワイン王国」です。ワインは栓を開けてみなければ、その香りも味も知ることができない商品。だからこそ、ワイン王国では様々なワインを生み出す人々と、その土地の自然、選ばれたブドウとその歴史の織りなすドラマをも紹介します。「食べる」歓びを、いっそう大きなものにしてくれる「ワイン」の専門誌「ワイン王国」を是非。

カテゴリ一覧 >【暮らし・健康】 > 料理・栄養・グルメ

カテゴリ一覧 >【暮らし・健康】 > ワイン

■料理王国別冊 ワイン王国の目次
料理王国別冊
  

料理王国別冊 ワイン王国


□ 2004/09/10発売号 

2004年 AUTUMN
 
10 特集  
イタリアワインの神髄
3大銘醸ワインの世界  
ブルネッロ・ディ・モンタルチーノ、バローロ、バルバレスコ -----高木幹太 
 
 
75 ブラインドテイスティング87本  
[新入荷・再リリースワイン]  
大越基裕/後藤 聡/進藤康平/菅原敏美/前場 亮/松本和子  
 
 
100 阿川と檀の  
幸せになるためのワイン修業(13) ----- 阿川佐和子/檀 ふみ 
 
 
119 今ヴェールを脱ぐオーストラリアワイン -----岩成佐和子  
 
 
133 いつもの食卓に 
至福のデイリーワイン(7) -----沢樹 舞 
 
 
144 和食で和飲(ワイン) 
第2回丸藤葡萄酒工業・第3回タケダワイナリー 

--------------------------------------------------------------------------------
8 特別寄稿(20) マイケル・ブロードベント -----大野尚江 訳  
 
 
63 MASI アパッシメントの「哲学」から生まれたスーパーヴェネシアン 
 
 
116 極上ワイン(19) -----勝見洋一  
 
 
156 ソノマ・ショーケースを体験して -----富田昭次 
 
 
166 エノログが語るワインの知識(17) -----戸塚 昭 
 
 
168 ワインの言葉(20) -----重金敦之 
 
 
170 PEOPLE 
 
 
178 Twinkle Line The Wine Kingdom 
 
 
180 ブックレビュー 
 
 
181 ワイン王国お勧めショップ 
 
 
187 読者プレゼント 
(最新の目次ではない事もございます。ご了承願います)
■料理王国別冊 ワイン王国のバックナンバー(日付をクリックすると詳細が見れます):
2004年
□ 2004/09/10 □ 2004/06/10 □ 2004/03/10
2003年
□ 2003/12/10 □ 2003/09/10 □ 2003/06/10 □ 2003/03/10
2002年
□ 2002/12/10
バックナンバー一覧に
■料理王国別冊 ワイン王国のレビュー
ワインが飲みたくなる本です!
投稿者 カルボーニュ 経営者 ★★★
この本は、とにかくワイン掲載数が多く、ある程度ワインが理解できる人なら楽しめる本ではないでしょうか? ライバル誌????とは一線を画するワイン専門誌です。
素敵な本
投稿者 自称ソムリエ 会社員 北海道札幌市
初めて購入した雑誌だが、ワインに関する事(産地、価格、ヴィンテージ、エッセイ等)が非常に分かりやすく丁寧に記載されている雑誌です、次はどんなテーマなのかが非常に待ち遠しく楽しみ本で、創刊から続いているというトップソムリエが選ぶお薦めワインもワインについて現在の状況や市場の動きが詳しく書かれている点はたとえその時のテーマが自分に興味のない事柄でも、ワインが好きと言う方は是非呼んでみるべきだと思います




料理王国別冊 ワイン王国の詳しい情報はここをクリック